株式会社TMMC

株式会社TMMCはITのプロフェッショナルです。


モデリング型ビジネスルール管理システム
Corticon(コーティコン)

開発費用の大幅削減!

自動点検モジュール使用の開発の場合
開発ステップ数が、Javaと比べて1/10から1/20になります。
(例)139ルールを自動点検モジュールとJavaプログラムの場合でステップ数を比較すると、
   人工知能ビジネスルール:Javaプログラム=139ステップ:1824ステップ

運用費用の大幅削減!

運用フェーズで改修工数が従来のスクラッチ開発に比べて55%削減!

  • 理由
    ⇒従来のスクラッチ開発:ルールベース開発=100:45
  • 工数削減の要因
    ①ルールを修正する担当が詳細設計と製造単体テストができるため、

     設計者と開発担当者とのコミュニケーションロスが発生しない
    ②局所化された修正影響範囲の論理分析が容易にできる
    ③テスト機能のテストシート再利用で回帰テストが容易にできる
    ④開発ステップ数がルールの場合、1/10から1/20になる

業務担当者が参画できるシステム

ルールの簡単な確認が可能
  • 他のツールと比較し、特に人工知能ツールは完全性(網羅性)の論理チェックの自動処理が優れています
  • 初期デザイン時点で、完璧な論理性チェックを行うので、手戻りなくテスト等の作業時間を大幅に短縮します

(Progress® Corticon™は、米国Progress Software社およびその関連会社の製品群です。)